ふとんの石堂 紹介

海の幸、山の幸、温泉、鳴き砂、丹後ちりめん等々自然豊かな京都北部の網野町に「ふとんの石堂」はあります。
地元の皆様に支えられ創業56年を迎えました。
現在、三代目が中心となって「正直・誠意・感謝」を常に心がけ、こどわりのふとん作りを守り続けています。
初代より座売り一筋で馴染みのお客様が集い、いつも笑顔の継えない陽気なふとん屋を是非のぞいて下さい。


三代目店主
ふとんづくりで一番大切なのは仕立てです。
あまりにも丁寧に綿入れをしすぎて家族には「時間かけすぎ!」と叱られたりします。でも、「きっとええ気持ちで寝てくれてるだろうなー」と思いながらする作業は楽しいものです。
長年バトミントンをやっています。
これでストレス解消もばっちり!
三代目 嫁
物作り大好き人間です。
お客様の手元に希望の商品を届けたり、古いふとんが生まれ変わって、ふわふわになった時大変喜んでくださることが何より嬉しい事です。
又、地元の方に染色の指導もさせていただいていて、多忙な毎日です。
二代目おじいちゃん
「ウルトラマジメ人間」と家人は言います。毎日使っていて、身体と心の休まるふとんを一生懸命作ることを第一に考えています。
二代目おばあちゃん
一度使ったら次も使いたくなるような布団を心を込めて作っています。お客様のおかげで先代から受け継いだふとん屋を三代目にバトンタッチ出来た事に感謝しています。 大病をしましたが、現在はとても元気に一日一日を喜んで仕事しています。
【マスコット】
  ミニチュワロングダックスフント 茶毛 オス 10才
  
人なつっこくてとても甘えん坊です。
  ビル
愛犬 ビル


マドンナの窓

ふとんの石堂(石堂ふとん店)には誰でも
マドンナになれる窓があります。
道路から透明ガラス越しに仕事場が見え、
ガラスの向こうには
マドンナが!!
マドンナの窓
今日のマドンナは? 外から丸見えの窓辺に座っている人、若女老女を問わず窓の女まどの・んなマドンナ・・・になれる不思議の窓です。
今日は、どんな
マドンナに会えるでしょうか。

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