ふとんの石堂/ブログ

  • 小学2年生 町探検


    網野北小学校2年生「生活科校外学習 町体験授業」で見学・体験・インタビューを受けました。

    毎日使っているふとんに何の疑問も待っていなかった小学2年生。
    見学先でインタビューする内容をみんなで考えて質問状作成。
    学校に帰ってからは体験を更に煮詰めて~~~
    疑問が新たに生まれ、再度インタビュー。

    打ち直し機械の最後の工程の
    「綿をパタンパタンと折りたたむところが一番面白かった」
    と子供たちはみんな言っていたそうです。

    こうやって子供たちは少しずつ社会の仕組みや考え方を身につけていくんだな~・・・と子育てもとっくの昔に終わったばあちゃんは、あらためて感慨深く思いました。

    引率の担任の先生は新任のお姉ちゃん先生、ご苦労様でした。
    そして、子供たちをよろしくお願いします。

  • 綿の実が出来ました


    心配をよそに立派な綿の実が出来ています。
    発芽するのも花が咲くもの遅かったので実が出来るのかと心配したのに。
    白い綿が顔をのぞかせるのも、もうすぐのようです。
    やれやれ(^^♪

  • 魚貝たっぷり なだれ寿司 

    地元のお寿司屋さんで新商品の「なだれ寿司」に出会いました。
    注文したのは私ではなく隣のお客さんですが・・・(*_*;
    魚貝が雪崩れてます!!!

    店主曰く
    「なだれ寿司や海鮮丼の注文が多いのは問題があります」by ときのや

    儲けがないらしい・・・

    がんばって~

  • 「七緒」秋号に紹介されました


    「七緒」秋号で当店が紹介されました。
    着物リメイク「浴衣でキルトケット」「紬でブランケット」
    生活の中で老若男女関係なくペットに至るまで、惜しげなく使えるアイテムです。タンスに仕舞いこんでおくより、日常で使えるものにリメイクしてはどうでしょう。

  • 確か、あの時、あの人が気持ちいい布団だと・・・

    聞き覚えのあるお名前の方から敷ふとんの注文がありました。
    そうそう、娘が大学でお世話になった寮の先生です。すぐに連絡させていただき、当時のお礼やら、娘の近況やら、そして、先生の睡眠のお悩みをお聞きしました。
    近年、睡眠の質が悪く、何とかしたいと手短なものを買ったりしてしのいでいたそうですが、「これではだめだと思い、ふとんの石堂ショップの注文をポチッとしました」
    寮では寝具類は自前でしたので、当然娘は「ふとんの石堂」謹製のふとんを持たせていました。後から聞いた話ですが、持たせたふとんにほとんど寝てなかったとか。毎日、寮の友達が娘のふとんに寝に来ていたそうです。それも一人ではなく複数だったとか。一番仲良しだった友達は毎日。
    口をそろえて「気持ちいいもん(⋈◍>◡<◍)。✧♡」

    寮の中でそんなことが話題になっていたのでしょうか。
    先生は「確か、あの時、生徒たちが気持ちいい布団だと言ってたことがあった」と思い出され注文ボタンをポチッとされたそうです。

    卒業後、毎日娘の布団で寝ていた友達は、就職してお金が出来たからと、敷ふとんを購入してくれたんですよ。「この布団に毎日寝たかった」を話してくれたのを思い出しました。

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